2010年2月 8日 (月)

100点と99点の差

ここに大きな壁がある

テストでも
「0点から60点」と
「60点から90点」と
「90点から100点」だと、

差は「60点→30点→10点」と縮まるが、

 
難易度は、

その逆、もしくは、その差以上に広がる


ような気がする。

 
極端な話、
 
「99点と100点」の差は、
「0点と99点」の差よりも大きいとさえ思う。

 
だからといって、
99点で満足してしまうと、

きっと、
90点でも満足できるようになり、

そのうち、
80点でもよくなるのではないかと思う。

 
たかが「1点」、されど「1点」。


説明会であれ、プレゼンであれ、提案資料であれ、

何でもいいから「100点」とる。

 
きっと、それが

「壁を抜ける」

という経験であり、
この「壁を抜ける」経験が

成長を加速させると思う。
 

 
グッドorニュー

社長の青野のところに息子さんが誕生しました。

おめでとうございます!

なかなか難産だったらしいですが
母子ともに元気なようで何よりです。

これからは、夫婦ともに大変になるとは思いますが
それはそれで、味わい深い楽しい苦労ではあります。

微力ではございますが、
反面教師として、お役に立てればと。

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2010年2月 4日 (木)

春菜の由来

童心を忘れず

本日2月4日立春は、
長女春菜の11回目の誕生日です。

昔、今は亡き父親が私に

雪が溶けたら何になる?

と聞いてきたので、

「水」

と答えると

大人はそう答えるんや。

 
子供に雪が溶けたら何になる?って聞くと

雪が溶けたら菜の花の咲く春になる

そう答えるんや。

 
童心を忘れずや

 
と言われた。

 
何かの縁か、
娘が立春に生まれたこともあり

 
雪が溶けたら、菜の花の咲く春になる
童心を忘れないようにと

 
春菜

という名前にしました。

 
ただ、呼び名は「ハナちゃん」で

山田花子からきています。

 

グッドorニュー

社長の青野のところがおめでたで
今日、明日にでも生まれそうとのこと。

今日生まれると春菜と同じ誕生日になり、
ネタにできそうです。

何はともあれ、安産をお祈りしております。

 
今日、クラブ活動についてということで、
NHK「おはよう日本」http://www.nhk.or.jp/ohayou/
の取材がありました。2/7 (日) 7:00~7:45放送です。
めちゃくちゃ緊張しました。
 
よろしければ、御覧下さい。

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2010年1月26日 (火)

仕組みと使い方

仕組みを知ると幅が広がる

システムの仕組みを知らなくても
使い方がわかれば結果は出せる

 
ただ、それでは
同じパターンでしか使えない

 
例えば、マニュアルを見ながら作業していて、
違うパターンになったときに、
どうしていいかわからなくなるようなもの

 
そこでもし、システムの仕組みを理解していれば、
いろいろなパターンに対応することが
できるのではないだろうか

 
そして、それは企業も同じだと思う

 
企業の仕組みがわかると
企業をうまく使うことができる

問題の仕組みがわかると
問題をうまく解決することができる

モチベーションの仕組みがわかると
モチベーションをあげることができる

 
なので、使い方ではなく、
仕組みを理解することはとても大事だと思う


それをサイボウズ独自で開発したのが

組織のメカニズム

問題解決メソッド

モチベーション創造メソッド


などの研修


社内でのみ実施しており、
「まだ」外販はしていないが
 

きっとそのうちと
密かに企んではいる


 
グッドorニュー

ブログの写真を今さらながら
冬バージョンにしてみました。

まだ雪の小石川後楽園は見ていませんが
なかなか風情があるので、見ときたいです。

明日は、人間ドックです。
緊張します。

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2010年1月25日 (月)

会議の特性

五感をフルに活用できる場

なんとなく、会議や打ち合わせが多い、
という言葉を聞くのだが、

報告連絡相談等でメンバーとの対話が
少ないという声も聞いたりする。

 
ということは、
会議がうまく活用されていないのかもしれない。

 
会議をするにあたっては、

「目的」(なんのために?)
「成功の定義」(どうなったらこの会議は成功?)

を明確にすることをはじめ、
進め方や盛り上がる会議のやり方については、
いろいろなところで紹介されたりしている。

 
それはそうだと思うのだが、
そもそも会議を選択する時点でも
注意が必要なのではないかと感じる。

 
会議の「特性」は、

情報量の多さ

だと思う。

 
表情、声の大きさ、身振り手振り、リアクションの「ま」等、
「五感」というのはやや大袈裟かもしれないが、
会議では、もの凄い情報量を得ることができる。

 
同じ報告内容を得るにしても、
会議だと「元気そう」という情報も同時に得られるし、
伝えるにしても「熱意」を加えることができる。

 
個人的な経験からも、前述のような
「会議の特性」を活かしきれていない会議は、

電子会議となり、議事録のみの箇条書きに変わり、
結局あまり読まれなくなり、
 
という運命を辿る傾向がある。

 
折角、各メンバーが
万障繰り合わせて参加してくれる貴重な時間なので、
 

五感を十分活用して

 
実り多きものにしたい。

 
 
ということで、サイボウズで最もコストの高い
月に一度の「月次報告会」という全社会議も

報告ではなく、五感を十分活用した熱いメッセージを
経営から、各部門から全社に伝えるということで、

マンスリー・メッセージ・ミーティング(3M)

という名称に変更。

まずは、名前から。

 

グッドorニュー

昨日は、久しぶりに家族で茗荷谷にある
「和」という人気の焼肉屋さんにもんじゃ焼を
食べに行きました。

関西は、もっぱらお好み焼きということもあり、
もんじゃは、あまり食べた気にならないのですが、
子供には、つくる課程も含め、満足度が高かったです。

ちなみに、焼肉は、なかなか入れないのですが、
鉄板焼きは、割と入れます。

個人的には、焼肉がお薦めですが。

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2010年1月22日 (金)

質問する人

エライと思う

会社説明会や採用面談では
必ず聞くようにしている。

「何か質問ありませんか」

 
そうは言っても、
なかなか手が上がらなかったり、
質問がなかったりすることもある。

サイボウズについて
全てを知っているはずはない。

私でも知らないのに・・・.。

 
ただ、自分を振り返ってみても、
多くの人や目上の人の前だと
なかなか質問しにくい。

 
あえて、トンチンカンなことを聞いて、
恥をかいたりしてまで、わざわざ質問しよう

とは、なかなか思わない。

 
しかも、

質問するには、
 疑問を持たなければならない

疑問を持つには、
 知識を活用しなければならない

知識を活用するには、
 時間を使わなければならない

そしてほんの少しの
 勇気も必要なのかもしれない

 
その難関をクリアして、

誰かが質問してくれたおかげで、
とても理解が深まったりする。

くだらないことだけど、
と思いながらした質問に対し、

予想外の答えが返ってきて、
さらに親近感がわいたりする。

 
そういう意味では、

質問できる人はエライと思う。

 
逆に、質問していただくことで、
双方向のコミュニケーションとなり、
より理解を深めてもらいやすいと思う。

 
そういう意味では、

質問する方に感謝しないと。

 
説明会や面談時に
準備していただくもの

 
 筆記用具と 質問

 
そんな感じで。

 

グッドorニュー

今日、社内でツイッターの勉強会がありました。
人事のメンバーでもツイッターを活用していくことにしました。

ブログとツイッター
うまく活用していきたいと思います。

よろしければフォローしてください。
http://twitter.com/osamu419

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2010年1月21日 (木)

遠距離恋愛

知らぬが仏

私は9年くらい付き合って、
現在の妻と結婚したのですが、

その内の後半約4年は、
東京と大阪で遠距離でした。

 
残念ながら、
世間の皆様が見てるブログで、
 
自分の過去の恋愛話を赤裸々に
披露したいわけではありませんし、

ましてや、妻に知られてヤバイことを
大胆告白するつもりでもありません。

 
当時を振り返って思うのは、
人間関係を良好にしていくには、

お互いを良く知ることが大事

というだけではなく、

 
実は、

知り方も重要

だということです。

 
社内でも、

「なぜ、さっき会ったときに
    話してくれなかったんだ?」

「なぜ、私が辛い思いをしているのに、
    あの人は楽そうにしてるんだ?」

「なぜ、あんな仕事の仕方をしてる人が
    そんなに評価されるんだ?」

という声をしばしば耳にします。

 
きっと、東京支社と大阪支社の人達では、
このような会話はおこらないのではないでしょうか。

 
人は、いっきに大量の情報を得た場合、
処理できずに、

「感情」という形で「エラーメッセージ」

がでるような気がします。

 
恐らく、自分の能力で処理できる情報量は、
限られているのだと思います。

 
特に器のちっちゃい私は、
「エラーメッセージ」
を頻繁に出していると思います。

 
そして、
そういうときは、遠距離恋愛と同様で、
 

情報量を減らすか、
処理する時間をつくるか

 
が大事ではないかと思います。

 
例えば、

どうでもいいことは、右から左に受け流す
急いでいないなら、少し寝かせてから返答する
メールなどを利用して情報量を制限する

というような感じの対応でしょうか。



そう考えると、人が信頼関係を築くときには、
知らないでいいこともたくさんあるということですね。

 
「知らないでほっとけ」

  
  
グッドorニュー

期末だからか、採用シーズンが本格化したからか
日々のスケジュールが少し密になってきました。

今日は、朝8時の経営会議から始まり、お昼に
人事本部でのランチを挟んで、21時半まで、
ほぼ予定が続く感じでした。

が、今週はこんな感じが続いています。
体力には自信がありますが、さすがにお年頃でも
ありますので、明日はラストスパートするとして、
週末は少しゆっくりしたいと思います。

ということで、久しぶりのブログの言い訳をしてみました。

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2010年1月14日 (木)

会社選びの秘訣

会社に選んでもらうこと

新卒向け会社説明会の最後に、
いつも学生さんにするアドバイス。

会社選びというのは、
当たり前だが、自分で会社を選ぶ。

それは大前提。

 
ただ、自分も
「会社に選んでもらう」
というスタンスも大事だと思う。

 
やっぱり、会社のことは、
その会社の人の方がよく知っている。

 
つまり、サイボウズのことは、
学生のみなさんより、私の方がよく知っている。

サイボウズは、入社してからも
活き活きと、成長し、長く働いてくれる人を探す。

 
自分の経験からもそうだが、
入社したい会社が自分に会っているかどうかは、
外から見ていては、なかなかわからない。

 
なので、
ありのままの自分自身を表現し、
その会社の人に選んでもらうのも、

自分にあった会社を選ぶ上で、
とても大事なことではないかと思う。

 
就職活動は、合格or不合格ではなく、
縁があるorない、である。

 
本当であれば、
希望してくれる人をみんな採用したい。

 
他の会社は知らないが、採用できないのは、
サイボウズの器が小さいからだと思っている。

そして、もっと大きな器になり、
もっと多くの方に活躍できる場を提供したいと思う。

 
つまり、
縁がないことは、その人の能力ではない、
会社の器の大きさの問題である。

 
だから、

縁がないことを気にし過ぎてはいけない。

 
就職活動というのは、
何百万社ある会社の中から、

合格をいくつもらうかではなく、
自分に縁のある会社を一つ探せばいいのだ。

 

グッドorニュー

昨日は、今年初めての会社説明会がありました。

最初ということもあり、手際の悪さもありましたが、
最初にしては、なかなか盛り上がった会だと感じました。

そして、明日は大阪で2回、明後日に1回開催し、
来週月曜は、松山で2回の説明会をします。

いよいよ採用シーズン本格突入です!

みなさん、ご参加お待ちしてます。

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2010年1月12日 (火)

アービトラージ

歪んでいるものは元に戻る力が働く

銀行員時代に少しかじったことがある
ディーリングの世界でよく使われるのですが、

「裁定取引」(アービトラージ)

略して、

「アビトラ」

という手法があります。

 
要するに、
「同じであろう価値」の「違うもの」が

地域や時間や思惑等によって
価格の差が生じることがあり、

その歪みをとらえて、
取引する手法です。

 
海外の労働市場なども、
同じ価値の労働力であれば海外で生産する。


すると、
日本の労働力の価格が下がり、
海外の労働力の価格が上がる。
 

そして、
適正な価格に収斂していく。

 
そう考えると、
昔ながらの固定概念や規制や習慣によって、
歪み」が生じているものは、
 

自然と「適正な」水準に収斂する力が働く

 

のではないかと思う。

 
M&Aによる組織拡大と
社員の採用と教育の強化

 
成果重視の人事評価と
プロセス重視の人事評価


などなど、そんな歪みが収斂される
動きの一つなのかもしれない。

 
そこでは、きっと

 
「元に戻る力」を利用する側が有利
 

ではないかと思う。

 
逆に、本質を考えずに
あれもこれもと手を出していくと、
どれも得ることができなくなり、

 虻蜂取らず(あぶはちとらず)

になることが多いような気がする。

 
そしてこれを

 「あぶとら」

という。

 

グッドorニュー

金曜日に、元駒大苫小牧野球部監督で
現鶴見大野球部コーチの香田誉士史さんと食事しました。

北海道に初の優勝旗をもたらし、そのまま2連覇。
3連覇を目指した翌年は、決勝戦でマー君とハンカチ王子が
投げ合い延長再試合の激闘の末、準優勝した時の監督。

元高校野球児の私にとっては、雲の上の存在なんですが、
とても気さくで、腰の低い人格者でした。

いろいろと話は盛り上がりましたが、印象的だったのは、
「監督の覚悟が選手との信頼関係を決める」という言葉。

楽しい話だけでなく、たくさん刺激もいただき、
かなり楽しい時間となりました。

香田監督、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

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2010年1月 6日 (水)

日記の魔力

「日記」という優良資産

以前読んだ、
日記の魔力」という本に、

「日記」という個人データベース
の活用法が紹介されていたのですが、

その中で、
「感想は書くな、事実だけを書け」

そして、
定期的に読み返すことがより大事


というところが興味深かったです。

 
人の記憶はいい加減で、
都合よく改ざんされていくものなので、

 
事実を振り返ることにより、
正確な判断ができる



ということらしい。

 
 
私は、
 
「運命には必ず原因がある」
 
と思うのですが

 
この「日記の魔力」で言っていることは、
その「原因」をデータベースにすることにより

 
「運命は変えていける」
 
 
ということだと思う。

 
忘れたい過去がたくさんある方には、
ちょっと不向きかもしれないですが

会社の日報や個人のブログ等で
すでに書いている「優良資産」なんかも
うまく活用できるのではないだろうか。

 
そして、
お試しするさいは、是非、
  

デヂエ

  
でお願いいたします。

 

グッドorニュー

年末年始にひいた風邪がやっと治ってきました。
昨年のふくらはぎの肉離れもほぼ完治し、
今週末から本格的にテニスも再開しようと思います。

とりあえず、今年のキーワード「健康」については
食生活も含め節制できていますので、出だし好調です。
まだ、始まったばかりですが。

一日一日コツコツと、あと360日くらい、
継続していきたいと思います。

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2010年1月 5日 (火)

楽しい会社

そんな会社ない

学生の方に会社を選ぶ基準などを聞いていると、
楽しそうな会社を探そうとする人がよくいる。
 

楽しい会社なんて、世の中にはない。

 
どの会社でも、
仕事は、厳しく、辛いことも多い。

そんなものだと思う。



ただ、仕事を楽しんでいる人は、
世の中には、たくさんいる。

 

廊下で立っとけと言われて、30分間廊下に立つ。
こんな苦痛な30分間はない。

でも、人は、
フィットネスジムで30分間自転車を漕ぐ。

そして言う、「あーいい運動して、スッキリした。」

さらに、お金まで払う。

 
どっちが肉体的に辛いのか。

間違いなく後者だと思う。

 
もちろん、フィットネスジムは、
運動嫌いな人には決して楽しいところじゃない。

でも、運動したい人には、楽しいところである。

 
つまり、就職活動も
楽しい会社を探すのではなく、

自分が楽しむことができる会社を
探さなければならないと思う。

 
では、どうすれば
楽しめる会社を探せるのか。

 
適当。

 
学生のみなさんに、
クラブ活動やサークル、アルバイトについて聞くと、

ほとんど例外なく、活き活きとした目で、
いかに充実していたかを語る。

「それは、何ヶ月も研究して選んだの?」と聞くと、

友達に誘われて、たまたま勧誘されて、
小さいときに親に進められて、・・・。

ほとんどがその程度のきっかけである。

 
でも、辞めたくない、うまくなりたい、友達といたい
などの理由で、続けて、楽しんできた。

 
では、なぜ、企業をそんなに研究して、
いろいろな理由を探して選ぼうとするのか?

 
一生の仕事だから。

 
私は小学校1年生のとき、
父親にグラブを買ってもらい野球を始め、
そこから、12年間野球を続けた。

まさか、小学校1年生が「12年間続けるスポーツを」
と比較検討して選んだ結果のはずはなく、

結果として、続けた。ただ、それだけである。

 
逆に、私は前職の銀行に
一生勤めてもいいという思いで就職し、
結果、8年間で辞めた。

 
難しいことを考えても、
将来のことはわからない。

 
今わかること、今気になっていること
今好きなこと、今興味があること

それに素直に従えばいい思う。

 
そして、決めた中で、
自分が楽しめばいい。

 
楽しいのは会社のおかげではない。
楽しむのは自分しだいである。

 
サイボウズも
みんなを楽しませる会社ではなく、

いろいろなきっかけで入社したメンバーが
仕事を楽しんでいる会社だと思う。

 
何がいいたいかと言うと、

楽しさを会社に期待してはいけない

ということ。

 
世の中、お化けと楽しい会社には、
なかなか出会わない。

 

グッドorニュー

最近流行りについていこうと、私もツイッター
たまに投稿したりしているのですが、

そうするとブログの存在が、世の中的にも
個人的にもドンドン薄れていく感じがします。

ただ、このブログは読んでもらうことだけでなく、
自分の考えをまとめるという目的もあり始めたので、
もうしばらくは、続けていこうかと思います。

同じネタではあるのですが、やはり長い文章で
自分の考えを固めていくことは、今の自分には
まだ必要なので、止めるのが少し怖いです。

ということで、引き続き、よろしくお願いします。

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